日商簿記TLTソフトについて
他の参考書や教材等は一切不要です。学校に通う必要もありません。
TLTソフトは一人でつまずくことなく勉強ができる完全独学のためのシステムです。
インターネットを使えば,Newton社のTLTソフトで日商簿記3級にわずか60時間、2級も100時間で合格できる勉強ができます。思ったより簡単に合格への知識と実力がつきますから,高校生でもすぐにとりかかることができます。簿記検定の中でも最もメジャーなものが日商簿記検定で,3級は毎回約10万人、2級は約7万人が受験しています。
日商簿記3級は第1問から第5問で構成されており、その出題内容はほぼ決まっています。
日商簿記2級は第1問から第3問まで商業簿記,第4問と第5問は工業簿記として構成されており,その出題内容はそれぞれ最大20パターン程度に分類することができます。
したがって,学習するにあたり,各大問の特徴と出題傾向をしっかり把握することが合格への近道となります。TLTソフトでは,パソコンによる習熟管理機能によって各項目の内容を確実に頭にすり込み,本番の試験で出題される可能性の高いパターンの演習問題をワンタッチ入力により豊富に解くことで,合格を揺るぎないものとします。TLTソフトは米国特許,国内特許を取得し,司法書士,行政書士,TOEICRTEST、大学受験など200を超える教科に利用され,大きな信頼と実績を積み上げてきたのです。初心者の方は、3級ソフトの後に2級ソフトを学習すれば、知識ゼロの方がことし中に2級まで取得できます。
社会人だけでなく高校生にとっても魅力的な資格
簿記は,英語やITと同様、ビジネスにおける世界の共通言語であり,あらゆるビジネスの土台となります。簿記の知識を身につけることで、企業の活動や経済の仕組みを理解したり,経済ニュースをより身近に感じることができるようになるでしょう。さらに日商簿記検定は,会計系資格のベースであり,特に 3級は比較的短期間で取得できるため、そこから他の会計系資格(税理士や公認会計士など)へとステップアップすることも可能です。また,簿記の資格を有していることで大学や短大、専門学校の入試で優遇されることもあり、社会人だけでなく高校生にとっても魅力的な資格と言えるでしょう。
簿記ってすごい,簿記の技術は,社会に深く根ざした重要な技術
最近は資格ブームで華やかな資格が沢山あります。簿記と聞くと地味だとか古くさいといったイメージがある人も多いと思います。簿記が古いのは当然です。 500年以上も前から不変のものなのですから。私たちが生活するにはお金が必要ですね。そして、お金のあるところには必ず会計(簿記)があります。つまり、お金が無くならない限り簿記が無くなることはありません。少し大げさですが,みなさんは気付いていないだけで,簿記の技術は,それだけ社会に深く根ざした重要な技術の1つなのです。
合格保証制度について
合格保証制度が付けられる理由
科目単位をスモールステップで確実に頭にすり込み、豊富な演習問題で解答能力を身につけ、「目標点」を十分に超える実力が養成されたとTLTプログラムが判定したとき、そのスモールステップの合格マークが学習履歴に記録されます。
全ての単元単位において受講生固有の習熟保証番号が画面に表示されると、それはその範囲からどのような試験問題が出されようと合格点が取れる実力がついているという証です。このようにスモールステップで全ての科目に習熟保証番号が表示された時、「目標点を超える習熟」を全うした証拠といえます。もちろん、この段階で本試験に自信がもてるでしょう。TLTソフトは完全習熟の積み重ねで、合格にアプローチします。
日商簿記2級・3級 合格保証内容
eラーニング契約期間内に全科目すべてに「習熟保証番号」を表示させ、対象となる本試験の前日までに、全部の「習熟保証番号」をNewton社にご提出下さい。万が一不合格だった場合、お支払いになった会員費は全額返還します。
★合格保証対象試験:受講期間中の試験 または 受講期間終了日の次の試験 のうち1回
※合格・点数保証は個人会員様対象の制度です。
◆保証内容
不合格なら返金
◆提出書類
本試験受験票コピー」「習熟保証番号」を本試験の前日までにホームページより、お送り下さい。
全ての習熟保証番号が表示されたら、以下のフォームより送信してください。
3級保証番号送信フォーム:http://net.newton-e-learning.com/boki3/f/g.html
2級保証番号送信フォーム:http://net.newton-e-learning.com/boki2/f/g.html
※書類は郵送、もしくは書類をデータ化したもの(スキャン画像)をメールに添付して送信。
完全合格の学習計画
日商簿記3級
標準習熟時間60時間、速い人で40時間、遅い人でも80時間でゆうに合格点を超える習熟学習計画です。遅れは必ず別の日に挽回してください。
※各ステップ標準1時間ほどで習熟できます。
| 仕訳の原理と徹底習熟 | 20ステップ | 標準20時間 |
|---|
| 1 | 簿記の基礎(1) | 複式簿記とは・仕訳のルール・5つの要素と勘定科目 |
| 2 | 〃 (2) | 仕訳から決算書作成までの簿記の流れ |
| 3 | 商品売買(1) | 商品売買とは・三分法・仕入と売上・買掛金と売掛金 |
| 4 | 〃 (2) | 値引と返品・諸掛とは |
| 5 | 現金、現金過不足 | 通貨と通貨代用証券・現金過不足とその処理方法 |
| 6 | 当座預金、当座借越 | 当座預金とは・小切手とは・当座借越とは |
| 7 | 小口現金 | 小口現金とは・定額資金前渡制度とは |
| 8 | 約束手形 | 手形とは・手形の種類 |
| 9 | 為替手形 | 為替手形とは・自己受為替手形・自己宛為替手形 |
| 10 | 手形の裏書、割引 | 手形の裏書とは・その仕訳・手形の割引とは・割引料 |
| 11 | 貸付金、借入金 | 貸付金とその回収・借入金とその返済・利息の計算 |
| 12 | 未払金、未収金、前払金、前受金 | 未収金とその回収・未払金とその返済・手付金の処理 |
| 13 | 仮払金、仮受金 | 仮払金とその精算・仮受金とその精算 |
| 14 | 立替金、預り金、商品券 | 立替金と預り金の処理・商品券と他店商品券 |
| 15 | 有価証券 | 有価証券とは・有価証券の購入と売却・配当と利息 |
| 16 | 有形固定資産 | 固定資産とは・固定資産の購入と売却 |
| 17 | 資本金、訂正仕訳 | 資本の引き出しの処理・記入もれ・訂正仕訳 |
| 18 | 仕訳の演習(1) | 多種多様なケースの仕訳演習 |
| 19 | 〃 (2) | 〃 |
| 20 | 〃 (3) | 〃 |
| 試算表と精算表 | 20ステップ | 標準20時間 |
|---|
| 1 | 試算表の基礎(1) | 試算表とは・試算表作成の2つの目的 |
| 2 | 〃 (2) | 合計試算表・残高試算表・合計残高試算表 |
| 3 | 試算表の作成(1) | 月中試算表と日々の取引仕訳からの月末試算表作成 |
| 4 | 〃 (2) | 月初繰越高と日々の取引からの月末試算表作成 |
| 5 | 〃 (3) | 貸借対照表と日々の取引からの月末試算表作成 |
| 6 | 〃 (4) | 多種多様なケースの月末試算表作成 |
| 7 | 試算表の過去問(1) | さまざまなパターンの過去問実戦練習 |
| 8 | 〃 (2) | 〃 |
| 9 | 決算修正仕訳(1) | 売上原価確定・費用と収益の見越し・繰延べ |
| 10 | 〃 (2) | 有価証券の時価と簿価(期末評価) |
| 11 | 〃 (3) | 固定資産の減価償却 |
| 12 | 〃 (4) | 引当金の設定・貸倒引当金とは・その他 |
| 13 | 精算表の基礎 | 精算表とは |
| 14 | 精算表の作成(1) | 多種多様なケースの精算表作成 |
| 15 | 〃 (2) | 〃 |
| 16 | 〃 (3) | 〃 |
| 17 | 〃 (4) | 〃 |
| 18 | 〃 (5) | 〃 |
| 19 | 〃 (6) | 〃 |
| 20 | 〃 (7) | 〃 |
| 伝票と補助簿 | 10ステップ | 標準10時間 |
|---|
| 1 | 財務諸表(基本) | 勘定の締め切り・貸借対照表と損益計算書の作成 |
| 2 | 財務諸表(応用) | 多種多様な演習 |
| 3 | 伝票(基本) | 証票と伝票・三伝票制と五伝票制 |
| 4 | 伝票(応用) | 多種多様な演習 |
| 5 | 商品有高帳 | 主要簿と補助簿・先入先出法・移動平均法 |
| 6 | 現金・当座預金・小口現金出納帳 | 具体的記帳のトレーニング |
| 7 | 仕入帳・売上帳 | 〃 |
| 8 | 売掛金元帳・買掛金元帳 | 〃 |
| 9 | 手形記入帳 | 受取手形記入帳・支払手形記入帳 |
| 10 | 勘定記入 | いろいろな事例 |
| 過去問総合演習とチェックポイント | 10ステップ | 標準10時間 |
|---|
日商簿記2級
標準習熟時間100時間、速い人で80時間、遅い人でも120時間でゆうに合格点を超える習熟学習計画です。遅れは必ず別の日に挽回してください。
※各ステップ標準1時間ほどで習熟できます。
| 商業簿記1(仕訳1) | 20ステップ | 標準20時間 |
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| 商業簿記2(仕訳2・本支店会計) | 20ステップ | 標準20時間 |
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| 商業簿記3(各表の作成) | 20ステップ | 標準20時間 |
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| 工業簿記1(原価計算1) | 20ステップ | 標準20時間 |
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| 工業簿記2(原価計算2・分析・本社工場会計) | 20ステップ | 標準20時間 |
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動作環境
| OS | 日本語版WindowsRXP、Vistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機 |
| ブラウザ | 日本語版Microsoft Internet Explorer 6以降 |
| CPU | Intel Pentium(または同等の)プロセッサ1GHz以上 |
| メモリ | 512MB以上(Windows Vistaは1GB以上) |
| ハードディスク | 空き容量2GB以上必要 |
| ディスプレイ | ※2級と3級で解像度が異なります。ご注意ください。 2級:解像度1280×1024以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨) 3級:解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨) |
| インターネット | インターネットに接続できる環境が必要(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨) ■ 常時接続環境→LAN(10/100BASE対応) ■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨) ■ 学習プログラムと学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。 ※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。 |
※ Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。
※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

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