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| Newton正規販売代理店 アーハーズ ニュートン事業部 |
中国語の語学力を総合的に確実に高めるためには、中国語の検定試験を目指した学習が最も効果的です。そこで、この中国語TLTソフトでは、中国語知識ゼロから学習を始め、通訳を付けずに何とか中国語でビジネスのスタートがきれる学力とされる「中国語検定3級」において、確実に合格できる学習内容で徹底的に訓練します。TLTソフトを着実に学習していけば、学習終了時には「中国語がわかる」自分に気づくでしょう。
TLTソフトでの学習は、まったくの中国語初心者が基礎から学び、わずか1年で中国語検定3級をゆうに突破できる内容です。最初の3ヶ月で必須「1000単語」を一気に、しかも完璧に頭にすりこんでしまいます。次の7ヶ月で文法の各学習単位で「中国語から日本語訳」、「音声を聞いて日本語訳」、「ピンイン(中国語表音ローマ字)から日本語訳」の徹底した訓練を行います。ピンイン演習も身につくまでトレーニングしながら、中国語での作文力も積み上げていきます。
その間、語彙力だけでも3000におよびます。さらに、最後の2ヶ月でヒアリングについて基本的な中国語会話等は十分に聞き取れることはもちろん、3級検定のヒアリングには全問正解できるレベルに達するだけの問題演習と繰り返しトレーニングを実施します。
3級を取得できれば、中国語の実力としてはかなりのものです(TOEICテストを例にとれば750点レベルです。)
総学習時間は標準320時間程度でビジネスレベル3級合格点に達する習熟学習ができます。遅れは必ず別の日に挽回してください。 |
| 学習項目 | 標準時間 | 合格番号 |
| 第1回単語 | 65時間 | 2種類 |
| 総語数=500 Level A 単語・例文 | ||
| 第2回単語 | 65時間 | 2種類 |
| 総語数=500 Level B 単語・例文 | ||
| 第3回 | 18.5時間 | 1種類 |
| 第1課 母音 / 第2課 音 / 第3課 声調 / 第4課 中国語はどういう言語か / 第5課 数と量詞 / 第6課 月・曜日・時刻 | ||
| 第4回 | 12.5時間 | 1種類 |
| 第7課 不定の数やものをさすことば / 第8課 人称代詞と名詞句 / 第9課 判断文(1) / 第10課 判断文(2) | ||
| 第5回 | 18時間 | 1種類 |
| 第11課 形容詞を中心とする文 / 第12課 所有・存在を表す文(1) / 第13課 所有・存在を表す文(2) / 第14課 存在を表す文 / 第15課 動詞を述語とする文(1) / 第16課 動詞を述語とする文(2) | ||
| 第6回 | 17時間 | 1種類 |
| 第17課 あいさつ / 第18課 助詞“了”の用法 /
第19課 助詞“ |
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| 第7回 | 15時間 | 1種類 |
| 第21課 介詞(1) / 第22課 介詞(2) / 第23課 文章の書き方,電話の会話 / 第24課 助詞“的”“地”の用法 / 第25課 動作の数量 | ||
| 第8回 | 31時間 | 1種類 |
| 第26課 疑問詞の用法 / 第27課 動詞客語文 動詞・形容詞の重ね型 / 第28課 方向を示す複合動詞 / 第29課 結果を示す複合動詞 / 練習問題 1〜3 | ||
| 第9回 | 15.5時間 | 1種類 |
| 第30課 助動詞(1) / 第31課 助動詞(2) / 第32課 複合動詞の可能,不可能形 / 第33課 連動文 / 第34課 兼語文 | ||
| 第10回 | 15.5時間 | 1種類 |
| 第35課 使役・受身 / 第36課 補語文 / 第37課 比較(1) / 第38課 比較(2) / 第39課 副詞 | ||
| 第11回 | 47時間 | 1種類 |
| 第40課 接続詞(1) / 第41課 接続詞(2) / 第42課 強調・反語 / 第43課 二重否定・疑問代詞の呼応表現 / 第44課 手紙の書き方 / 練習問題 4〜6 | ||
| 中国語を初めて勉強する人にとって、まず必要な基本語彙を1000語と例文を精選し徹底的に修得します。完全習熟まで遅い人でも150時間みれば十分です。 利用しやすいように1000の語句を出現頻度の高い順にA-LEVEL、B-LEVEL、と、それぞれ500個ずつ分けてあります。さらに各レベルを50単熟語ずつ10分割してスモールステップで例文・音声と共に完全習熟します。 ソフトを立ち上げるとパソコン画面に1語句が中国語で表示され、その意味の頭文字を入力することによってあなたの知らない単語か、知っている単語かを判別します。その意味の全文字を入力しなくても頭文字さえ入力すれば正誤判定をします。たとえば、「 ※実際にはカタカナ表記は通用しません。発音表記は全てピンイン(ローマ字)表記です。 |
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TLTの方式は、外国語の学習に大変有効です。新しい文法の知識・新出単語・文型を習得すれば、中国語の文法をマスターできる構成になっています。
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外国語は、耳・口・手を使って、聞き、話し、書くことが肝要です。 |
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e-ラーニング契約期間内に全科目すべてに「合格番号」を表示させ、中国語検定の前日までに、全部の「合格番号」と「本試験受験票コピー」をNewton社にご提出下さい。2回連続不合格の場合、お支払いになった会員費は全額返還します。全合格保証番号が表示された方ならば、不合格はあり得ないと考えているからです。 ※合格・点数保証は個人会員様対象の制度です。
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