団体契約 / Newton TLTソフト eラーニング受講申込み / ニュートン正規代理店 アーハーズ

Newton TLTソフト eラーニング受講申込み

Newton TLTソフト eラーニング受講申込み

Newton TLTソフト eラーニング受講申込み

全体の学習管理や、一人ひとりのサポートも簡単!
Newton eラーニングの、団体向けサービス。

Newton eラーニングには、各団体が主体となって、受講者の自主学習を管理・サポートすることができる「団体契約」ならではのサービスがあります。
Newtonが各団体宛に発行するID・パスワードを受講者に割り当てるだけで、簡単に学習をはじめられる環境が整います。

※ID・パスワードの割り当ては、各団体の専権事項のため、NewtonはID・パスワードの使用者や、個々の受講者の個人情報を知る立場ではありません。

Newton TLTソフト 団体契約

学習管理者は、「学習管理者専用画面」を通して一人ひとりの学習をサポート。

Newton TLTソフト 学習サポート
受講者の学習時間・進捗状況などがひと目でわかる「学習管理者専用画面」を持てるのが、団体契約ならではのメリット。学習管理者は、誰がどこまで学習しているかをいつでもチェックできるので、一人ひとりの学習に対するきめ細かいサポートができると同時に、今後の学習指針の決定にも役立ちます。



受講者は、進み具合を確認しながら、いつでも効率的に学習を進めることができます。

Newton TLTソフト 学習サポート
受講者は、自宅などインターネット環境のある場所ならどこでも、好きな時に自分専用のトレーニングジムを持つかのように効率的な反復学習を行なうことができます。受講者本人の画面上に学習の進捗状況が表示されるので、成績はもちろん、モチベーションの向上にもつながります。


「団体契約」ならではの、4つのメリット

サーバ不要!月会費のみで、新しい学習システムが手に入ります。

Newtonのサーバを活用するe-Learning方式なので、サーバの新設や、面倒なメンテナンス作業などは一切不要です。設備投資や人件費を抑えられるので、導入も簡単。すぐに学習環境が整います。

受講者の学習状況が一覧できる、「学習管理者専用画面」。

学習管理者は、「学習管理者専用画面」を通して受講者それぞれの進み具合や実力を随時チェックできるので、一人ひとりの学習をサポートするのに役立ちます。

Newtonの学習資源を、オリジナル教材のように提供できます。

受講者は、ログイン画面にアクセスして学習を開始。窓口となるこの画面を、各団体のオリジナル画面にすることも可能なので、オリジナルの学習システムのように見せられます。

学習カリキュラムの中に、独自の問題を取り入れることも。

それぞれの団体ならではの学習内容など、独自のカリキュラムをeラーニングに組み込むことも可能です。各団体に合わせた最適な学習教材をつくることができます。

Newton eラーニングの教材はすべて、一人ひとりの「最適な学習」を実現させるTLTソフトです。
TLTソフトとは、効率的な繰返し学習を促す、トレーニング型の自動習熟学習システムです。
eラーニング方式なので、受講者は自宅など、インターネット環境のある場所ならどこでも学習を進められます。

お申込みの流れ

1. お申込みいただいた団体の代表者(学習管理者)に、学習管理者専用のID・パスワードと、受講者の人数分のID・パスワードを発行します。
2. 各団体にて、一人ひとりの受講者へID・パスワードを割り当てます。
3. 科目別費用×ID・パスワード発行分の受講料金を毎月一括してお支払下さい。

※団体は受講者に対して、受講料金を自由に設定・徴収することができます。
※初回お申込みは、10名以上からとなります。

 ★こんなときにおすすめ!

 高等学校

  ●通常授業の教材のひとつに
  ●夏休みの課題などの課外授業の一環として

 大学

  ●単位設定のためのカリキュラムに
  ●夏休みの課題などの課外授業の一環として

 企業

  ●新社員教育などの研修教材として
  ●昇進、昇格に必要なスキル養成

団体が窓口となって、個人で受講する「特別割引契約」もあります

団体が窓口となって契約することで、その団体に所属する個人の受講料負担を軽減できるのが「特別割引契約」です。

※個人契約と同様、「学習管理者専用画面」はありません。

「特別割引契約」ならば、個人契約と同様に点数保証・合格保証制度が適用されます。

 ★こんなときにおすすめ!

 高等学校

  ●推薦入試合格後の学習フォローなどのオプションカリキュラムとして
  ●進学・留学サポートプログラムの教材に

 大学

  ●資格取得支援のオプションカリキュラムとして
  ●キャリア育成講座などの教材に

 企業

  ●社員の資格取得を促進するための、福利厚生プログラムのひとつに
  ●キャリアアップ支援の一環として