スピード習熟を可能にした「ワンタッチ入力システム」について教えてください
TLTソフトでは、画面に表示される問題の『答』を入カする時に、長い『答』を打ち込むには時問もかかり、大変です。そこでTLTソフトでは、『答』の頭文字を入力すると『答」全体が入カされたとみなす機能を備えています。例えば、『答』が〔家族〕なら、〔KA〕と入れるとその時点で〔家族〕と表示されて、正解表示になります。そして、次の穴埋め、または説明文へと自動的に移行します。このように、頭文字の1文字を入カするだけでコンピュータは○×の判定をしてくれます。これが学習スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入カシステム』なのです。
弱点項目を集中トレーニングする「習熟度管理機能」について教えてください
最初にTestingでいくつかの問題が出題され、あなたが問違えた問題・弱点を見つけます。Testingでニガテと判断された問題を、Learningで例文・解説と一緒に、しっかりと理解するまで何度も繰り返し学習した後、 Trainingで学習した問題が完壁に身についているかを再び確認します。LearningとTrainingを繰り返し、最終的には全てを完全習熟させてしまいます。このようにあなたの学習習熟度を管理するシステムにより、無駄なく着実に勉強ができるのです。
誰でもローマ字での入力はできますか?
TLTソフトでの学習はすべてローマ字で行います。どんな人でも2時間も学習すれば普通の速さで進めることができるようになります。まったく心配要りません。またTLTソフトでは,学習中にかな漢字変換などの操作は一切しなくてもよいようにシステムが組まれています。とても便利で,使いやすいです。
パソコンの画面学習だけでほんとうに効果がありますか?
TOEICRへの実カ養成にはまったく問題ありません。また,英文や単語のつづりをキーで入カしてトレーニングするだけで,ほんとうにペンや鉛筆で書けるようになるのでしょうか,などの不安をもつ人もいますが,ペンや鉛筆で実際に書いて練習したように,完壁に書けるようにもなります。
パソコン学習は目に悪くありませんか?
長時問おなじ姿勢で画面学習を続けると目がつかれます。ときどき遠くを見たり,首の回転運動をしたりするようにしてください。目の疲れ方や肩や首のコリはイ固人差があります。ただ,現代社会はパソコンでの仕事時問が圧倒的に長く,いずれにしても意識的に目や腕,首,肩などの運動をお勧めします。
いまのスコアが非常に低くてもTLTソフトで学習できますか?
たとえば200点くらいでも,リスニングなら十分学習ができますし,リスニングのスコアも急速に向上させることが可能です。単語カも完全にすることになんの問題もありません。文法や読解カは「学校で学ぶ基礎カ」がなければ総合で700点を超えることは難しいでしょう。その意味では,文法カは中学校レベルで十分です。だれでも,TLTソフトで完全習熟すれば700点くらいまでは到達できます。また,TOEIC®のTLTソフトを完全習熟する時問は,いまのスコアが下記の場合, 100点→800時間・200点→700時間・300点~400点→600時間・400点~500点→500時間・ 500点~600点→400時間・600点~700点→200~400時間を目安としてください。
TLTソフトは他の教材と何がそんなに違うのですか?
どんな人でもパソコンでローマ字入カができる人なら,TLTソフトで学ぶ学習項目をlOO%完全に習熟できることです。カンタンにいえば例外なく「丸暗記」できる機能を持っていることです。これまで,何年も単語を覚える努カをしてきた人でも,その全単語を「反射的に答えられる」ようにはなっていないのが実態です。TLTソフトでなら,例外なくlOO%丸暗記させてしまいます。ちょうど,単語カードで苦手な単語が瞬時に答えられるようになるまで何度でも自動的にTRAININGさせられるからです。
LISTENING,GRAMMER,READINGでも学習効果は抜群ですか?
単語と同様にREADlNGでもLlSTENlNGでも,また,資格試験のように法律の習熟を主眼にしたものも, それぞれ「画面学習」の方法や方式は違いますが,高等数学の計算演習でも,画期的な方法と方式であなたに完全習熟をさせてしまいます。しかも,信じられないような短時問で進むことを可能にしています。
「忘却曲線応用システム」について教えてください
繰り返し出題されるといっても、同じ問題が何度も出てくるのではなく、出題形式や出題内容は少しずつ変化します。できたはずの問題が、しばらくしてまた出題されることもあります。これは、完全に覚えたと思っても、時間が経過したり、次から次へと新たな知識を吸収していくうちに、その記憶が希薄になり次第に忘れていくという有名な『忘却曲線』を応用したシステムで、TLTソフトではこのシステムにより、最後にはしっかり『頭にスリ込ませて』しまいます。
パソコンを使った学習で本当に学習効果が出るでしょうか
TLTソフトでの学習は、すべてパソコンの画面上で行われます。受講者の実行力にもよりますが、TLTソフトでの学習は誰もが熱中してしまいますので、アッという間に時間が過ぎて勉強が飽きません。TLTソフトは、これまでに経験したことのないパソコンを使ったリズミカルで超効率、超スピード習熟を可能にしました。
TLTソフトのTLTとは何ですか
TLTソフトとは、Testing(自分の実力をチェック)、Learning(知らない項目だけを学習)、Training(覚えるまでの繰り返し演習)の頭文字をとったもので、 Newton社が、全くの初心者でも容易に、自動的に『完全習熟』させてしまうことを追及して開発した、自動習熟システムソフトの名称です。
なぜ電話やファックスで質問を受け付けていただけないのですか
ご質問にはできるだけ正確にわかりやすくお応えしようと考えています。そのため、確認が必要なご質問についてはニュートン社に問い合わせをするようにしています。お客様には大変ご不便をお掛けいたしますが、即答を必要とする電話やファックスでのお問い合わせにはかえってお客様にご迷惑をおかけすることになり現段階では応じておりません。誠に申し訳ございませんが、お問い合わせページからご質問していただくようお願いいたします。
無料でe-ラーニングやCD学習を体験することができますか
無料でe-ラーニングやCDによる学習を体験することができます。ご希望の方は左のメニューからお申込みお願いします。
海外に住んでいますが、海外へCDを送っていただけますか
申し訳ございませんが、海外への商品のお届けは致しておりません。
クーリングオフについて教えてください
CD-ROM教材の場合、本ソフトをお受取り後10日以内であれば、第1枚目のソフトを開封使用済みでも解約ができます。お支払いになった代金の返金は、お申し出になりソフト返却確認後3週間程度です。その場合、ソフト等の返却宅配便代金(1,000円程度)はお客様のご負担となりますので、予めご了承ください。
eラーニング教材の場合、ID・パスワードをお届けした日から10日以内であれば解約ができます。お支払いになった代金の返金は、お申し出後3週間程度です。なお、弊社の拠点サーバー担当者より「ご連絡、ご案内」等、メールでのご送信を予めご了解ください。
申し込みを行いたいのですが
左のメニューから受講申込みをお願いいたします。
団体契約について教えてください
団体契約とは、会社、学校、専門学校、塾、予備校、地方自治体、スポーツクラブ、大学の学部やカルチャーセンター等が団体としてe-Learning利用契約をすることです。
利用者数が10名以上の場合に団体契約をご利用できます。 左のメニューのお問い合わせからお申込み願います。
ニュートン社とはどのような会社ですか
ニュートン社社長高森圭介がTLTソフトを開発し、1999年米国特許を取得、これを商品開発の中核に知識習熟専用ソフトとして、資格試験ソフトを次々に開発販売してまいりました。 1997年度売上げゼロからスタートしましたが、2000年2月期決算では16億強の売上げを達成するにいたりました。その時点より、開発のスピードを加速して安定経営と市場の拡大をはかってまいりました。
本社
株式会社ニュートン
〒163-0207
東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル7F
TEL:03-3348-7712(代表)
FAX:03-3348-7713
設立
昭和52年8月10日
事業内容
1.コンピュータ機器及びコンピュータソフトウェアの開発販売、設計、ならびにレンタル業務
2.出版物の企画、製作ならびに刊行、販売
3.教育図書ならびに一般出版物の校閲
4.出版物の企画、編集、製作の指導。
5.出版物に関する資料の収集と販売
6.全各号に付帯関連する一切の業務
資本金 1,000万円
決算期 9月1日~8月末日
役員 代表取締役社長:高森 圭介
専務取締役:高森 康雄
取締役:須磨 勤司
取締役:溝口 政之
監査役:黒田健二
監査法人:ファニーサイト監査法人
顧問:増井高一
昭和52年 8月 日本校文館として、東京都新宿区西新宿1-20-2 新宿ホーライビルに教材編集製作及びソフト企画会社として設立、毎年1800点のトレーニングペーパーの編集製作し、平成8年まで業務継続。
平成8年 10月 TLTソフトの研究開発、資格試験コースウェアの製作販売、言語情報処理、自動編集システム、海外出版コンサルティング、ニュートンジム推進等を主たる事業として、組織を一新し社名も株式会社Newtonに変更する。
8年 12月 海外出版コンサルティング部門を設置、海外展開を開始。
9年 1月 Newton社独自に『TOEICR受験用』1680単語TLT速習ソフトを開発、発売する。
3月 株式会社TIERRA、株式会社EISU総研と業務提携し全国にTLTソフトで学習を進める『Newtonジム』を設立。
7月 株式会社TACと『宅建TLTソフト』を共同開発、はじめてTLTソフトによる『資格試験講座』を開設。
10年 1月 Newton社独自に『TOEICR受験用』長文読解TLT速習ソフトを開発、発売する。
4月 株式会社TACと『社労士TLTソフト』を共同開発、はじめてTLTソフトによる『資格試験通信講座』を開設。
5月 言語情報処理、自動編集システムの開発チームを発足。
11月 出版事業支援コンサルティング部門を設置、本格的活動を開始する。
1月 株式会社日本マンパワーとファイナンシャル・プランナーのTLTソフト共同開発製作に関する業務提携を締結。
2月 世界主要国に出願していたTLTソフト学習システム特許申請がまず米国で取得。
11年 4月 株式会社TIERRACOMと資格試験ソフトの共同開発を実行し「通関士」「秘書検定」「旅行主任」「ケアマネジャー」等のTLTソフト制作に着手する(同年12月完成)。
6月 「漢字演習用手書きボード」システムの開発に着手。
この開発が完成すれば国内全小学校、中学校に採用されることとなる。画期的な開発である。
12年 1月 「Newton Home Page作成ソフト」の開発に着手、同年7月より販売開始、また、全国に販売代理店設置を開始する。
8月 「司法書士合格保証TLTソフト」「国立、私立大学文系受験合格保証」のTLTソフトの開発に着手する(13年12月完成)。
13年 1月 「税理士」TLTソフトの開発への企画に着手する(14年12月完成)。
14年 7月 「Newtonドクターサイト」募集を開始する。
9月 「法学検定」TLTソフトの開発に着手する(15年4月完成)。
15年 1月 「Newtonドクターサイト」グランドニューオープン。

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