以下は2010年版(既に販売終了)に関する案内です。2011年版については未定です。
社労士・社会保険労務士TLTソフトについて
570時間で合格を実現する信頼のTLT学習です
社労士合格を確実にするためには、とにかくTLTソフトでの完全習熟学習をお勧めします。
20分から30分単位でのスモールステップで1項目ずつ習熟していくと、最後には「習熟完了番号」が表示されます。 速い人で約400時間、遅い人でも約700時間で全科目に習熟完了番号を表示させるまでの完全習熟ができます。 これまでに経験したことのないパソコンを使ったリズミカルで超効率、超スピード習熟を可能にしたTLTソフトです。
合格保証制度について
合格保証制度が付けられる理由
2009年度版より合格保証の条件が大きく変わっておりますので、
ご受講の際は十分にご注意をお願い致します。
TLTソフトは、科目単位で習得すべき全知識項目のうち「弱点集中学習」機能であならの弱点を抽出し、スモールステップで頭にすり込み確認しながら、豊富な類題演習で解答能力を身につけます。
あなたに「合格点」を十分に超える解答力が身についたとTLTソフトが判定したとき、そのスモールステップの習熟完了番号が学習履歴に記録されます。たとえば、労働基準法の単元単位では「第 1部」「第2部」「第3部」「第4部」などがその表示単位で、受講生固有の習熟完了番号が画面に表示されます。 これは、その範囲の試験問題なら合格点を取れる実力がついているという証です。 この番号は特に報告戴く必要はございません。
さらに、2010年4月から始まる「合格点到達・科目別確認テスト」で、これまでに完全習熟した同一内容の問題で 85%以上を確実に得点できることを確認し、その科目の合格保証の証である「合格保証番号」を表示します。
全10科目に合格保証番号が表示されれば合格はゆるぎないものになります。 合格保証制度では、この「科目別確認テスト」の合格保証番号を報告戴きます。
2010年度 社労士試験 合格保証内容
eラーニング受講契約期間内に全科目すべての学習を終え(または同等の実力を身につけ)てください。
2010年4月より行われる「合格点到達度・科目別(10科目)確認テスト(各科目5回)」において、科目ごとに5回の受験チャンスの中で、正解率95%以上 若しくは 2回連続正解率85%以上 の成績で表示される「合格保証番号(合格番号)」を全10科目で表示させてください。
2010年8月に実施される社労士試験の前日までに、全10科目の合格点到達度・科目別確認テストの「合格保証番号」と「本試験受験票コピー」をNewton社にご提出ください。その上で本試験を受験し、万が一不合格だった場合、お支払いになった受講料金は全額返還します(当初料金+1回目の延長料金 が対象です)。合格点到達度・科目別確認テストで全科目の合格保証番号が表示された方ならば、不合格はあり得ないと考えているからです。
※初回申込の受講期間は「6ヶ月」ですが、合格保証を受ける場合には、合格点到達度・科目別確認テスト の受験が必須となりますので、必要に応じ 契約延長(有料) を利用して受講契約期間を延長していただくことになります。
◆手順◆
【TLTソフトで徹底習熟】・・・※合格番号の申請は不要。
↓
【科目別確認テスト(10科目)】・・・95%以上の正答率をとるか、2回連続正解率が90%以上で修了。「科目別 合格保証番号」取得(10個)。(☆必須)
↓
【Newtonへ合格番号を申請(報告)】・・・e-Learningの方は、専用のフォーム から送信。併せて 受験票の写しも提出ください。
※e-Leaeningの通常学習は、過年度向け教材を利用することもできますが、合格保証に必要な「合格番号」は、実際に受験する年度用の「科目別確認テスト」のものとします。
※合格・点数保証は個人会員様対象の制度です。
◆保証内容
不合格なら返金(当初6か月料金+1回目の延長料金)
◆提出書類
「本試験受験票コピー」 「合格点到達確認テストの合格保証番号」
を本試験の前日までに必着でニュートンへご提出下さい。
全10科目の合格番号が表示されたら、以下のフォームより送信してください。
合格番号送信フォーム:http://net.newton-e-learning.com/syarousi/f/g.html
※書類は郵送、もしくは書類をデータ化したもの(スキャン画像)をメールに添付して送信。

合格への完全習熟プログラム
基礎習得コース (社労士全体の根本事項を習得 : 264時間)
| ・労働基準法 | 26時間 |
| ・労働安全衛生法 | 18時間 |
| ・労働者災害補償保険法 | 24時間 |
| ・雇用保険法 | 23時間 |
| ・労働保険徴収法 | 16時間 |
| ・健康保険法 | 31時間 |
| ・国民年金法 | 28時間 |
| ・厚生年金保険法 | 31時間 |
| ・社会保険に関する一般常識 | 29時間 |
| ・労働に関する一般常識 | 38時間 |
実戦合格コース (発展論点と実戦的演習の徹底習熟 : 312時間)
| ・労働基準法 実戦合格11月下旬公開/ 33時間 | |
| 第1部 労働者及び使用者,総則,労働契約,退職,賃金等他 第2部 法定労働時間,変形労働時間制,休憩及び休日他,時間外労働 第3部 裁量労働制,年次有給休暇他,年少者,妊産婦等 第4部 就業規則,寄宿舎他 | 9時間 9時間 10時間 5時間 |
| ・労働安全衛生法 実戦合格11月下旬公開/ 20時間 | |
| 第1部 総則等,安全衛生管理体制他,機械等 第2部 危険物・有害物に関する規制,健康診断等他 | 10時間 15時間 |
| ・労働者災害補償保険法 実戦合格11月下旬公開/ 30時間 | |
| 第1部 目的等,業務災害,通勤災害,給付基礎日額 第2部 障害(補償)給付,介護(補償)給付,遺族(補償)年金,通則 第3部 労働福祉事業,特別支給金,特別加入,不服申立て他 | 10時間 10時間 10時間 |
| ・雇用保険法 実戦合格11月下旬公開/ 26時間 | |
| 第1部 目的,適用事業,被保険者,通則,基本手当 第2部 延長給付,技能習得手当及び寄宿手当他 第3部 広域求職活動費,教育訓練給付金,高年齢雇用継続基本給付 | 9時間 9時間 8時間 |
| ・労働保険徴収法 実戦合格11月下旬公開/ 19時間 | |
| 第1部 総則,保険関係の成立及び消滅,概算保険料他 第2部 確定保険料,印紙保険料,労働保険事務組合他 | 9時間 10時間 |
| ・健康保険法 実戦合格11月下旬公開/ 34時間 | |
| 第1部 目的,適用事業所,被保険者,保険者,健康保険組合 第2部 標準報酬月額及び標準賞与額他,保険医療機関等 第3部 高額療養費,傷病手当金,死亡及び出産に関する給付他 第4部 日雇特例被保険者,費用の負担,不服申立て他 | 8時間 8時間 8時間 10時間 |
| ・国民年金法 実戦合格11月下旬公開/ 31時間 | |
| 第1部 総則,被保険者,老齢基礎年金 第2部 障害基礎年金,遺族基礎年金 第3部 通則他,費用の負担 第4部 不服申立て,国民年金基金等他 | 13時間 10時間 12時間 9時間 |
| ・厚生年金保険法 実戦合格11月下旬公開/ 36時間 | |
| 第1部 目的,被保険者,標準報酬月額及び標準賞与額,老齢厚生年金 第2部 特別支給の老齢厚生年金,障害厚生年金,遺族厚生年金他 第3部 通則,受給権者の届出 第4部 受給権者の裁定請求,厚生年金基金 | 10時間 9時間 9時間 8時間 |
| ・社会保険に関する一般常識 実戦合格5月上旬公開/ 37時間 | |
| 第1部 国民健康保険法,船員保険法 第2部 介護保険法,社会保険労務士法 第3部 高齢者医療確保法,確定給付企業年金法,確定拠出年金法他 第4部 社会保険制度の沿革 第5部 社会保障制度,これからの社会保障他 | 9時間 11時間 10時間 4時間 3時間 |
| ・労働に関する一般常識 実戦合格5月上旬公開/ 46時間 | |
| 第1部 最低賃金法,賃金の支払の確保等に関する法律他 第2部 職業安定法,労働者派遣法,高年齢者等雇用安定法 第3部 障害者雇用促進法,労働組合法,労働関係調整法 第4部 裁判外紛争解決手続促進法,労働契約法 第5部 雇用管理,能力開発,組織開発,賃金管理 第6部 雇用・失業の動向,賃金の動向,労働時間の動向他 | 10時間 11時間 9時間 3時間 7時間 6時間 |
※他に、法改正(2010年5月)10時間程度、科目別確認テスト(2010年4月)50時間程度、総合模擬テスト(2010年6月)5時間程度、過去問題(5年分) が加わります。
いよいよ本試験2010年8月合格へ
※法改正等の事情により、発送の時期及び順序、学習時間等は多少変更になるケースもありますので、予めご承知おきください。
※本ソフト「基礎編」は、平成21年6月1日公布、「発展編」は、平成21年10月1日公布の平成22年4月1日施行予定の法令に基づいて作成しております。それ以降に試行された試験範囲の法令につきましては「法改正」にてご案内いたします。
動作環境
| OS | 日本語版Windows®XP、Vistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機 |
| CPU | Intel Pentium(または同等の)プロセッサ1GHz以上 |
| メモリ | 512MB以上(Windows Vistaは1GB以上) |
| ハードディスク | 空き容量2GB以上必要 |
| ディスプレイ | 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨) |
| インターネット | インターネットに接続できる環境が必要(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨) ■ 常時接続環境→LAN(10/100BASE対応) ■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨) ■ 学習プログラムと学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。 ※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、 通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。 |
※ Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。
※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

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