以下は2010年版(既に販売終了)に関する案内です。2011年版については未定です。
宅建TLTソフトについて
ことしの合格は格段に揺るぎないものに
パソコンとTLTソフトの驚異的な速習機能と完全習熟への学習管理機能で、ことしは、ラクラク合格の栄冠を勝ち取ってください。
2006年度は4,800人を超える受験者に使用され、大きな信頼を得ている宅建の決定版ともいえる在宅学習教材です。宅建知識ゼロの方でも、本ソフトさえ学習されれば、ほぼ誰でも合格できるという実績を築いてまいりました。
近年、宅建の試験は、たいへん難しくなっています。また学習内容もかなり膨大です。TLTソフトは1300項目に及ぶ学習事項とそこから出題される全問題を頭にたたき込み、受験前には全分野を通じて復習と過去問、そして予想問題に取り組み、合格に邁進します。
全50問中,昨年は35問正解で合格
民法等ついては,民法からは,例年9問から11問が出題されます。民法の特別法である借地借家法・不動産登記法・区分所有法からは,例年3問から5問が出題されます。民法等については,条文そのものについての正誤を問う問題が少なくなり,複数の条文または項目からなる複合的な問題が多くなっています。また,最高裁の判例を学習していなければ解けない問題も,かなり出題されています。
TLTソフトでは,各条文・各項目はもちろん,必要と考えられるすべての判例についての知識を理解したうえで,総チェックを解くことによって学習知識を完璧なものとします。宅地建物取引業法からは,例年16問が出題されます。宅建業法のほか,施行規則,施行令も範囲に含まれます。宅建業法については,基礎的な知識をもとにした事例を用いた問題が多く出題されています。TLTソフトの基礎・応用で知識を理解し,総チェックを解くことによって十分に満点をねらうことができるはずです。法令その他からは,例年19問が出題されます。出題される法令が多く,覚えなくてはならない知識や数字がたくさんあります。 TLTソフトでは,『忘却曲線』を応用して,出題方法に工夫をこらして忘却曲線を立ち上げ,最後には知識や数字をしっかり『頭にたたき込ませ』全くの初心者でも完全合格のプログラム学習を構成しています。
合格への完全習熟プログラム
標準95時間程度で合格点まで達する習熟学習ができます。
宅建2010年度 速習95時間講座
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科目 |
学習内容 |
公開予定 |
習熟時間 |
| ①宅建民法入門 | |||
| 民法入門 | 宅建民法の基本事項から重要事項までを体系的に習得 | 公開済 | 20時間 |
| ②最速本格講座 | |||
| 民法総則 | 制限行為能力者制度や法律行為・時効など | 公開済 | 2時間 |
| 民法物権 | 対抗問題となる物権変動と所有権、地上権などの用益権や抵当権などの担保権と、保証や債権譲渡などの民法「債権(総論)」について学習 | 公開済 | 2時間 |
| 民法債権 | 保証や債権譲渡など「債権(総論)」と売買・贈与・請負・委任などの契約と不当利得や不法行為について | 公開済 | 5時間 |
| 民法相続 | 相続の効力や相続の承認・放棄、遺言や遺留分などの民法「相続」について | 公開済 | 1時間 |
| 借地借家法・区分所有法・不動産登記法 | 賃貸物件などについて規定されている借地借家法、マンションなどの区分建物について定められた区分所有法、土地や建物の内容を公示する不動産登記について | 公開済 | 3時間 |
| 宅地建物取引業法 | 宅地建物取引業の免許や宅地建物取引主任者、営業保証金、重要事項の説明や業務に関する禁止事項、宅地建物取引業者の報酬や監督・罰則 | 公開済 | 12時間 |
| 建築基準法 | 建ぺい率や容積率など建物の構造的な規制について | 公開済 | 3時間 |
| 都市計画法 | 都市計画の内容やその決定手続、都市計画制限、都市計画事業その他 | 公開済 | 3時間 |
| 国土利用計画法・土地区画整理法・農地法等 | 土地利用計画をさだめた国土利用計画法や土地区画整理事業についてさだめた土地区画整理法など | 公開済 | 3時間 |
| 税法・土地建物・統計 | 不動産取引に関係する税法の知識と土地や建物の一般的な知識、統計 | 公開済 | 2時間 |
| 景表法・表示規約 | 不当景品類及び不当表示防止法・公正競争規約 | 公開済 | 1時間 |
| 機構・地価公示法・鑑定基準 | 住宅金融支援機構法や地価公示法や不動産鑑定評価基準 | 公開済 | 1時間 |
| 過去問演習 | 過去5年分の過去問題を4肢択一形式で実戦演習 | 6月下旬 | 10時間 |
| ③合格の3,379問アウトプットトレーナー | |||
| アウトプットトレーナー | 今まで演習した問題を「ポイント」解説なしで総復習 | 6月下旬 | 25時間 |
| ★確認テスト | |||
| 合格点到達・科目別確認テスト | ここまでの既修事項を科目別に出題(8分野×5回) | 8月下旬 | |
| 合格点到達・総合確認テスト | 今まで演習した問題と同一問題を本試験と同一形式で再確認(×5回) | 9月下旬 | |
動作環境
| OS | 日本語版WindowsRXP、Vista、7 が動作するPC/AT互換(DOS/V)機 |
| CPU | Intel Pentium(または同等の)プロセッサ1GHz以上 |
| メモリ | 512MB以上(Windows Vista、7は1GB以上) |
| ハードディスク | 空き容量2GB以上必要 |
| ディスプレイ | 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨) |
| インターネット | インターネットに接続できる環境が必要(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨) ※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でスムーズに学習できない場合もあります。 |
※ Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。
※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

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