税理士・財務諸表論 Newton TLTソフト
税理士試験は科目単位での合格が認められている試験です。試験の特徴は、理論問題とその計算問題に分けて出題され、理論問題は大問題(複合応用問題)と個別問題の2問です。特に大問題に正答するためには、その問題の趣旨を正確に把握し、その全骨子を回答として正確に記載し、それぞれの条件骨子(通常5〜7)に対応する理論の完全要約文(200〜400字)を正確に記述しなければなりません。TLTソフトではこれら大問題、理論、計算合計約100問(法人は合計約130問)についてその骨子及全骨子の要約文を完全丸暗記するまでの徹底演習をワンタッチ入力と画期的な学習方法で演習するので、本試験では全問正解ができるはずです。このように出題される可能性の問題を網羅し、完全習熟できる演習方法をとっているため、合格を揺るぎないものにします。
「財表」も「法人」もこのように全パターン問題について、即座に模範解答を記述できるように徹底演習するので、ゆうに合格点を突破できるでしょう。計算問題で合格点を完全クリアするため、出題の可能性のある計算問題のパターンは漏れなく、繰り返し繰り返し「立式」演習し、問題を目にした瞬間、その解答構成ができ正解作業ができるように訓練を積みます。
合格への完全習熟プログラム
| 総学習時間は標準350時間程度(理論編120時間、計算編230時間)で、合格点まで達する習熟学習ができます。 |
| 理論編/120時間 |
計算編/230時間 |
| 解答演習 |
解説理解 |
知識 |
演習 |
| 1.全体構造 |
| 2.一般原則 |
| 3.損益会計 |
| 4.資産会計総論 |
| 5.資産会計各論T |
| 6.資産会計各論U |
| 7.負債会計 |
| 8.資本会計 |
| 9.財務諸表 |
| 10.特殊論点その他T |
| 11.特殊論点その他U |
| 12.本試験対策(過去問) |
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| 1.商法施行規則に基づく様式・注記 |
| 2.重要基本項目 |
| 3.特殊計算項目T |
| 4.特殊計算項目U |
| 5.特殊計算項目V |
| 6.総合問題(過去問題) |
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税理士 法人税法(合格番号=4種類)
| 総学習時間は標準400時間程度(理論編223時間、計算編177時間)で、合格点まで達する習熟学習ができます。 |
| 理論編/223時間 |
計算編/177時間 |
| 骨子 |
正答文 |
知識 |
演習 |
| 1.総則 |
| 2.受取配当等 |
| 3.資産の評価損益 |
| 4.有価証券 |
| 5.減価償却 |
| 6.繰延資産・リース取引 |
| 7.外貨建取引 |
| 8.本法上の圧縮記帳 |
| 9.措置法上の圧縮記帳 |
| 10.役員・使用人給与 |
| 11.寄附金・交際費 |
| 12.租税公課・還付金等 |
| 13.引当金 |
| 14.準備金 |
| 15.欠損金 |
| 16.帰属事業年度の特例 |
| 17.同族会社 |
| 18.本法上の税額控除 |
| 19.措置法上の特別償却・特別控除1 |
| 20.措置法上の特別償却・特別控除2 |
| 21.外国関係 |
| 22.申告・納付・還付 |
| 23.清算所得・青色申告・特定信託 |
| 24.組織再編 |
| 25.組織再編と他規定との関係 |
| 26.土地・借地権 |
| 27.更正・決定 |
| 28.その他 |
| 29.連結納税1 |
| 30.連結納税2 |
| 31.連結納税3 |
| 32.本試験対策・過去試験問題 |
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| 1.減価償却 |
| 2.特別償却・特別償却準備金 |
| 3.繰延資産・資産の評価損益 |
| 4.受取配当等・有価証券等 |
| 5.所得税額控除・外国税額控除 |
| 6.租税公課・給与 |
| 7.寄付金・交際費等 |
| 8.貸倒損失・貸倒引当金 |
| 9.試験研究費・特別控除 |
| 10.国庫補助金等の圧縮記帳等 |
| 11.保険差益の圧縮記帳等 |
| 12.交換差益の圧縮記帳等 |
| 13.特定資産の買換えの圧縮記帳等 |
| 14.収用等の圧縮記帳等及び特別控除 |
| 15.同族会社 |
| 16.外貨建取引等 |
| 17.外国関係 |
| 18.別表五(一)・税効果会計 |
| 19.欠損金・帰属事業年度 |
| 20.リース取引・借地権等 |
| 21.設立・解散 |
| 22.組織再編・連結納税 |
| 23.本試験対策・過去試験問題 |
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合格保証制度について
科目単位をスモールステップで確実に頭にすり込み、豊富な演習問題で解答能力を身につけ、「合格点」を十分に超える実力が養成されたとTLTプログラムが判定したとき、そのスモールステップの合格マークが学習履歴に記録されます。
全ての単元単位において受講生固有の合格番号が画面に表示されると、それはその範囲からどのような試験問題が出されようと合格点が取れる実力がついているという証です。このようにスモールステップで全ての科目に合格番号が表示された時、「合格点を超える習熟」を全うした証拠といえます。もちろん、この段階で「本試験には合格」と自信がもてるでしょう。TLTソフトは完全習熟の積み重ねで、合格にアプローチします。 |

▲合格マークと合格番号(サンプル) |
合格保証内容
| e-ラーニング契約期間内に全科目すべてに「合格番号」を表示させ、税理士試験の前日までに、全部の「合格番号」と「本試験受験票コピー」をNewton社にご提出下さい。万が一不合格だった場合、お支払いになった会員費は全額返還します。全合格保証番号が表示された方ならば、不合格はあり得ないと考えているからです。
※合格・点数保証は個人会員様対象の制度です。
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